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TEL:042-533-4677
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活躍できる選手になる! スポーツパフォーマンスビジョン測定”
~ミス・遅れる・気づきが遅い…実は“目の使い方”が原因でした。~

「ボールがよく見える」「反応が早くなる」 プロ選手も取り入れている“眼の測定”と科学的な側面からの“眼”のトレーニングで、パフォーマンスを一歩先へ。
野球・テニス・サッカー・バレーボール・卓球・・・あらゆるスポーツで大切な動体視力を可視化、パフォーマンスアップを図ります。

対象:バスケットボール・野球・バレーボール・サッカー・卓球・バドミントンなどスポーツ全般

病院でも、整体でも、美容サロンでもない
次世代健康ステーション

リカバリーステーション
リカバリーステーションは、SAKURA FIELDの健康部門として誕生しました。

スポーツで結果を出すためには「技術」「体力」だけでなく、身体を整えること・課題を正しく知ることが欠かせません。

当施設では、ただ“休む”のではなく、

酸素カプセル
トリプルエアプロフェッサー
CATCH-i
アローズアイ(スポーツビジョン測定)

といった最新の科学的測定機器と回復機器を用いて、体の状態を数値化し、課題の原因を見える化、改善していきます。

「なぜ疲れが抜けないのか」
「なぜ結果が出ないのか」

その答えを感覚に頼らず、科学的に分析し、解決策を提案するのがリカバリーステーションの使命です。

スポーツに取り組む子どもから、日々の健康を大切にしたい大人まで。

ここは、測定と改善をワンストップで行える次世代型の健康拠点です。
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主催:SAKURA FIELD×リカバリーステーション 
エイジェック スポーツラボ・加藤 裕太郎 監修による特別企画

例えば、お子さまの野球、こんな悩みはありませんか?

「バットに当たらない、タイミングが合わない」

「守備で打球に反応するのが遅い」

「練習ではできているのに、試合になると結果が出ない」

「フォームは悪くないはずなのに、パフォーマンスが安定しない」

一生懸命練習しても、なかなか試合で結果に結びつかない。
「もっと上手くなってほしい」「今のうちに力を伸ばしてあげたい」――そんな想いを持つ親御さんも多いはずです。

実はその原因、体力や技術ではなく、
“眼の力”に隠れている場合があります。

動体視力、反応速度、周辺視野――
これら“見る力”が弱いと、どれだけ練習を重ねても試合で力を発揮しきれません。

逆に言えば、ボールの見え方が変わるだけで、

・打撃のミート率が上がる

・守備での反応が速くなる

・投球のコントロール精度が安定する

といった「今すぐの結果」に直結します。

「試合でヒーローになってほしい」
「悔し涙ではなく、喜びの笑顔を見たい」

その第一歩が、スポーツビジョン測定なのです。
測定し、課題が数値として、明確となりますので、トレーニングも変わってきます。

動体視力もトレーニングで大きく変わってきます。

スポーツビジョン測定とは

例)野球
〇動体視力(奥行きの動き・横の動き)~速球や変化球を正確に捉える(全てのベースになります)
〇眼球運動~打席や守備での目のスムーズな動きを確認(守備・打撃と細かい変化にも即対応できる)
〇周辺視~ランナーや打球を同時に把握する判断力(情報を瞬時に集め、的確な判断へつなげます)
〇瞬間視~一瞬で必要な情報をキャッチする力(打撃のミート力、守備の反応)
〇目と手の協応動作~見たものを正確にプレーへ結びつける力(守備やフライキャッチ、打撃のミート力に大きくかかわります)

といった野球に必要な眼の反応能力を科学的に数値化、測定をします。

上図のように、野球は、この5項目が非常に求められるスポーツとなっており、眼の能力によって、パフォーマンスは大きく変わってきます。
*数字が大きくなる項目程、そのスポーツにとって重要度が増します。

結果は数値やグラフで確認できるので、 「今どこが弱点か」「どうトレーニングすれば良いか」 が一目瞭然。 野球の 打撃・守備・投球すべてのパフォーマンスに直結する“眼”の力 を把握できるのです。

今では、高校、大学、社会人強豪チームやプロ野球選手など、トップアスリートの皆様も実施されています。

成長期にこそ“スポーツビジョン”が必要な理由

🟦 なぜ、子どものうちに動体視力・反応速度を鍛えるべきなのか?(例 野球)

野球に必要な

・動体視力(ボールを正しく捉える力)
・周辺視野(守備の一歩目を早くする力)
・反応速度(速球に遅れない力)
・眼球運動(ボールを追い続ける力)
・深視力(距離感を正確に掴む力)

これらの “視覚能力” は、12〜14歳前後に最も伸びる ことが分かっています。
つまり 小学生〜中学生こそがゴールデンタイム です。

この成長期に
「目の使い方が間違ったまま」
「本来の視覚能力を伸ばせないまま」
野球を続けると──

・速球に差し込まれる
・ミート率が上がらない
・フライの落下点がズレる
・守備の一歩目が遅い
・ボールの回転が見えない

といった悩みが 練習量に関係なく続いてしまいます。

🟦 視覚能力は “今だからこそ” 最大限に伸びる能力です

視力だけでなく、
“野球に必要な視覚処理能力” は、大人になってからでは同じ速度で伸びません。

実際に多くの親御様が言います。

「もっと早く知っていれば、絶対にやらせていました…」

だからこそ、
このタイミングで 正しく測定し、改善ポイントを見つけること が
その子の未来のパフォーマンスを大きく変えます。

🟦 スポーツビジョンを鍛えることは“才能を伸ばす土台づくり”

視覚能力が整うことで、
・ボールが遅く見える
・ミート率が上がる
・守備が安定する
・判断が速くなる
・コントロールが良くなる

といった “プレーの変化” がその場で現れやすい のも、この年代の特徴です。

成長期の今こそ、
お子様の「スポーツの伸びしろ」を最大化できる絶好のタイミングです。

結果・フィードバック

エイジェックグループ スポーツビジョン測定のビッグデータを踏まえ、同年代と比較し、どこが足らないのか、どこが秀でているのか、数値はどうなのかというのをこちらの図のように確認することが出来ます。

それを踏まえて、野球のパフォーマンスアップのための改善策やトレーニングはどのようにしていくのが良いのかなどのアドバイスもさせて頂きます。

プロ選手、トップアスリートも使用する動体視力トレーニング機器を利用して、トレーニングしていくことも可能です。

プロ仕様のスポーツビジョン測定専用機器で測定とトレーニング

動体視力は、横の動きと奥行を測定
手と眼の協応動作も意外にずれるんです・・・。
この記録抜けるか!?
〇動体視力(奥行の動き、横の動き)
〇眼球運動
〇周辺視
〇瞬間視
〇手と眼の協応動作

を上図のように専門の機器で測定及びトレーニングをして参ります。
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測定者の声

小学生・5年生(野球チーム所属)
「ゴロを取るとき、いつも一歩遅れてエラーしてしまっていたけど、測定後に“動体視力が弱い”とわかりました。アドバイスをもとに練習をしたら、試合でちゃんと捕れるようになって、初めてチームメイトに“ナイスプレー!”って言われました!」
中学生・野球部(内野手)
測定して、自分が“反応速度”に弱点があると知りました。練習でそこを意識したら、打球に飛びつける回数が増えて、監督から『守備範囲が広がったな』と褒められました。今は試合に出るのがすごく楽しいです。
高校生・野球部
今までは打席で“ボールが速すぎて見えない”と感じていました。スポーツビジョン測定で『ボールの見え方』を意識するトレーニングを教えてもらったら、打率が2割から3割台に伸びました。試合でヒットを打てるようになり、チームの勝利に貢献できるのが嬉しいです!
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中学生の野球部の親御様
子どもが“なぜ結果が出ないのか”ずっと悩んでいましたが、測定で“眼の力”が課題とわかってスッキリしました。感覚や勘ではなく、数値で見えるので、親としても安心してサポートできます。練習も“何を意識すればいいか”が明確になったようで、子どもも前向きに取り組んでいます。
指導者(少年野球コーチ)
フォームやスイングに問題がなくても、結果が出ない子は“眼の力”に課題を抱えていることが多いです。測定を取り入れることで、子どもたちが“なぜ上手くいかないのか”を理解でき、練習の質が格段に上がります。チーム全体の成長スピードが違いますね。
高校生野球部の親御様
高校最後の大会を前に、子どもに自信をつけさせたいと思って測定を受けました。数字で『自分の強みと弱み』がわかり、本人も“やるべきこと”に集中できたようです。最後の試合でヒットを打ったときの笑顔は、一生の思い出です。親としてこの機会を作ってあげられてよかったです。(スポーツラボ本店の声)
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活躍できる選手になる! “スポーツパフォーマンスビジョン測定”

《監修者紹介》

加藤 裕太郎(かとう ゆうたろう)
1980年8月17日生まれ
・早稲田大学野球部出身
・社会人野球でも活躍(ローソンー西多摩倶楽部)
(全日本大学選手権準優勝2回、明治神宮大会ベスト4、全国クラブ選手権1回)
・野球ジュニア育成15年
・目と脳のコンディショニング専門家
・SAKURA FIELD代表
・リカバリーステーション代表

大学時代には、和田 毅(元ソフトバンク)、青木 宣親(MLB・元ヤクルト)、鳥谷 敬(元阪神-ロッテ)など数多くのトップ選手とともにプレー。

全国レベルの野球環境で培った経験と、
ジュニア育成の知識から、“野球に必要な視覚能力”を科学的に分析できる専門家。

🟩 【対応体制】安心の二段階サポート

加藤自身が全ての選手に対応することは難しいため、 ・測定 → 専門スタッフが担当 ・改善プラン → 加藤が監修 という二段階体制を採用。 常に高いクオリティの測定と分析を提供します。
所要時間:約70分(測定・フィードバック、改善提案合わせて)
対象スポーツ:バスケットボール・野球・バレーボール・サッカー・卓球・バドミントン はじめ、スポーツ全般
内容:測定項目
   ・動体視力(ボールを正しく捉える力)
   ・周辺視野(守備の一歩目を早くする力)
   ・反応速度(速球に遅れない力)
   ・眼球運動(ボールを追い続ける力)
   ・深視力(距離感を正確に掴む力)
   個別改善プラン作成
料金:通常 11,000円
(当日、キャッシュレス決済となります)
特典:キャッチアイ(眼のパフォーマンス回復機器 20分)
日時:毎日12時~20時の間
   (最終受付19時)

場所:リカバリーステーション
   *SAKURA FIELD羽村店のある
    サクラモール 1階  
    パン屋さんどんだけ自己中様隣にございます。

服装、お持物:普段着で、お持物も特段必要ございません。

お申込み方法:【活躍できる選手になる! “スポーツパフォーマンスビジョン測定を申し込む】のボタンから、お申込みフォームをご入力・送信ください

SAKURA FIELD 羽村店

住所 東京都羽村市栄町3-3-3
電話番号:042-533-4677
駐車場:140台
SAKURA FIELD ホームページ
https://sakura-field.jp/
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リカバリーステーション

住所 東京都羽村市栄町3-3-3
電話番号:042-533-4677
駐車場:140台
リカバリーステーション ホームページ
https://sakurafield.jp/recovery/vision/
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